マジック演目例

フライングライト

 

 指先から不思議な光が現れ、次々とおもしろい変化をしていきます。

 

 ご覧になったお客様から、思わず「おー!」という声がわきあがるマジックです。 

 

大阪の老人施設でのボランティア・マジックショー。わけのわからないひらがなをどんどん見せていき、最後は、驚きのオチになるマジックです。

謎のメッセージ

 

Mr.ピカリンは、訳のわからない「ひらがな」のカードを次から次へと見せていきます。

 

途中で、その訳のわからなさに、なんと、Mr.ピカリン自身が困ってしまいます(笑)

 

次の瞬間のオチに、会場からは、「おおおーー!!!」という声が・・・

 

大阪生野区の障碍者施設でのボランティア・マジックショー。新聞紙の中に水を入れていきます。その後、不思議なことが次から次へと起こるマジックです。
大阪の老人施設でのボランティア・マジックショー。袋の中に水の入ったコップを入れて、ひっくり返しますが、コップも水も落ちてきません。不思議な水のマジックです。

水のルーティーン

 

 ひげ親父は、『水の魔術師』と呼ばれるほど、水を扱うのが得意なマジシャンです。

 

水のルーティーンは、水の不思議が次から次へ起こるマジックです。

 

ご覧になったお客様は、その不思議な世界の連続技を目の前にして、驚きすぎて茫然とされるかもわかりません(笑)

 

大阪の老人施設でのボランティア・マジックショー。四つの悪夢というロープマジック。ロープが次から次へと4種類に変化していきます。ビックリ仰天のマジックです。

フォーナイトメアズ

 

フォーナイトメアズという言葉は、四つの悪夢という意味です。

 

ロープが次から次へと変化をしていきます。

 

四種類の変化(四つの悪夢)をどうぞお楽しみください。

 

大阪の老人施設でのボランティア・マジックショー。お客さんの心の中を読んで、マジシャンが先に黒板に答えを書いていきます。大きな驚きの声があがるマジックです。

予言の黒板

 

ひげ親父は、お客様に、三つの質問をします。

 

お客様にその質問の答えを頭の中にありありと描いてもらった上で、ひげ親父とお客様は、3秒間見つめ合います。

 

ひげ親父が、お客様の瞳の中から、お客様の頭の中を読み取って、黒板に書いていきます。

 

さて、ひげ親父は、三つの質問の答えを見事に当てることができるでしょうか?

 

お楽しみに(笑)

 

大阪の老人施設でのボランティア・マジックショー。三本のロープがどんどん変化するマジックです。たくさんの驚きと笑いのあるマジックです。

スリーロープルーティーン

 

ピカリンは、赤いロープを使って、あるパフォーマンスをします。

 

そのとき、思わず、お客様から笑いがもれます(笑)

 

ところが、その笑いは、驚きに変わり、次から次へとロープが変化していきます・・・

 

最後のクライマックスには、ビックリ!の展開が・・・

 

大阪の老人施設でのボランティア・マジックショー。ロープがどんどん変化して最後は驚きのオチになるマジックです。

夢のレインボーロープ

 

最初は同じ長さの三色のロープが魔法の道具を使って、いろいろな形に変身していきます。

 

そして最後は思いもよらないオチが・・・

 

大阪大東市の障碍者施設でのボランティア・マジックショー。お茶とコーヒーを一瞬で入れ替えるマジックです。

コーヒーとお茶

 

紙袋にお茶とコーヒーが入っています。

 

そのお茶とコーヒーを紙袋から出して、お客様に、何かしかけがないか調べていただきます。

 

そのあと、わかりやすいように、お茶の入った紙袋には、お茶という紙をつけ、コーヒーの入った紙袋には、コーヒーという紙をつけます。

 

さらに、あやしげなおまじないと共に、このコーヒーとお茶を一瞬にして入れ替えようとします。

 

果たして、その結果は如何に・・・

 

ところどころで笑いが起こる楽しいマジックです。

 

大阪の老人施設でのボランティア・マジックショー。ちぎったティッシュが蜘蛛の糸になって飛んでいくマジックです。

紙うどん

 

 ひげ親父は、おなかが減ったと言いながら、ティッシュをちぎって食べようとします(笑)

 

 はじめにちぎったティッシュが、次々と変化していき、次から次へと不思議な現象が起こります。

 

 このマジックをご覧になったお客様は、驚きの連続で、満面の笑顔になることまちがいなしのマジックです。

 

 紙うどんは、ひげ親父の必殺技であり、いつもマジックショーのトリとして演じています。

 

子ども向けマジックのジュースです。ピカリンの怪しい行動に子どもたちはブーブー反応しますが、最後は、驚きのオチになります。大変盛り上がるとても楽しいマジックです。

ジュース(子どもさん向け)

 

ピカリンは、オレンジジュースの描かれたボードを見せます。

 

次に、そのジュースのボードが背中を通ると、コーラになる現象を見せます。

 

子どもたちは、そのあやしさに気がつき、ピカリンに対して、ブーブー言い出します。

 

ピカリンと子どもたちとのやりとりが、とても楽しいマジックです。

 

毎回、とても盛り上がります。

 

大阪の老人施設でのボランティア・マジックショー。絵のハンバーガーが本物になって出てくるマジックです。

ハンバーガーボード

 

ハンバーガーのメニューボードの一つの絵に、ひげ親父が手のひらを当てて魔法をかけると…

 

な、な、なんと!

 

信じられないような不思議なことが起こります。

 

何が起こるかは、マジックショーの日のお楽しみ(笑)

 

マコミカルお菓子

 

お客様にマジシャンになっていただくマジックです。

 

ピカリンは、たくさんのお菓子の中から、ひとつだけ選んで袋の中に入れます。

 

それを、あるカードを頼りに、そのお客様に当てていただきます。

 

そのカードを会場のお客様に見せると、会場のあちらこちらから、クスクスと・・・

 

最後には、驚きの声が思わず出てしまうほど、ビックリするマジックです(笑)

 

 

黒いレコードがシルクの色と同じに変わっていくマジックです。

シルクセレナーデ

 

昔懐かしいレコードが3枚あります。


まずはその3枚をレコードジャケットのなかに入れます。


次に赤、青、黄のシルクを真ん中の穴に通してレコードを引き抜くと#&@に変わります。


最後に怪しいジャケットを広げると「えぇ!」というオチが待っています!

 

 

三枚のカードの中で、ひよこちゃんがどこにいるのかを当てるゲームのようなマジックです。

ひよこちゃんは、ど~こだ

 

大きな絵のカードをつかったマジックです。

 

かわいいひよこちゃんがいったいどこにいるのかを当てるゲームのようなマジックです。

 

最後は、意外なところから・・・

ひよこちゃんが・・・

 

手の中のシルクが消えて、突然、バルーンの中から出現するマジックです。

シルク・イン・バルーン

 

ひげ親父はおもむろに赤いシルクを見せます。

 

そのシルクを左手のこぶしの中に入れていきます。

 

魔法をかけ、ゆっくりこぶしを開いていくとシルクがありません…

 

しばらくすると、何と思いもかけないところからシルクが現れます!

 

うさぎちゃんがどこに隠れているかを当てるゲームのようなマジックです。最後には笑ってしまうオチが・・・

うさぎちゃんのかくれんぼ(お子さん向け)

 

とってもかくれんぼが上手な「うさぎちゃん」のお話です。

 

うさぎちゃんがかくれんぼをして、意外なところから顔を出します。

 

子どもたちは、うさぎちゃんが隠れているところを当てようと、大はりきり(笑)

 

ああでもない、こうでもないと、元気な子どもたちの声が響きわたる楽しいマジックです。

 

最後の最後は、想像もしないところから、うさぎちゃんが現れて、子どもたちは、さらにビックリ(笑)

 

透明な電球が、シルクの色に変化していくマジックです。

キューティーバルブ

 

3つの透明な電球があります。

 

まず1個取り出し、赤いスカーフをかぶせ、おまじないをかけます・・・

 

すると電球が点灯??

 

いえいえ・・・

なんと・・・

電球が、とんでもないものに変化してしまいます・・・

 

 

あとは、見てのお楽しみ・・・(笑)

 

 

大阪の老人施設でのボランティア・マジックショー。頭の上のカップの水がいつのまにか消えてしまうマジックです。

カップオンザヘッド

 

ピカリンは、お客様の目の前で、からの紙コップの中にお水を入れます。

 

その後、ピカリンは、「私のしているとおりに行動すると、必ず、頭の上の紙コップの水は消えます」と宣言します。

 

 

 お客様は、ピカリンが伝えたようにして下さるのですが、どうも、頭の上の紙コップの水が消えたとは信じられません。

 

はてさて、この結末は、どうなることでしょう・・・

 

頭の上に両手で紙コップをお持ちになっているお客様も、まわりで見ているお客様も、非常にドキドキするマジックです(笑)

 

平べったいパネルから、次から次へとコップが出てくるマジックです。

出現パネル

 

ひげ親父は平面の二つのパネルの裏表を見せ、何もないことを示します。

 

しかし、次の瞬間・・・

 

次から次へと、とても不思議なことが起こります・・・

 

な・なんで・・・なんでなの?

 

見ているお客様は、こんなふうに驚かれることでしょう。

 

 

お客さんが心の中でイメージしたお菓子を当てるマジックです。

スイーツプリディクション (お菓子当て)

 

一人のお客様に手伝っていただきます。

 

ピカリンは、そのお客様が心の中に思い描いたお菓子を当てると宣言します!

 

しかもです!

 

そのお菓子をマジシャンのピカリンが当てるのではなく、その場におられる大勢のお客様に当てていただくと、さらに宣言します。

 

当然、みなさまは、そんなことができるはずがないと思います・・・

 

最後は、なんと!ビックリ仰天の結果に!

 

思わず会場がなごやかな雰囲気になるマジックです(笑)

 

 バインダーを開くときれいなお花畑の写真が一枚はさんであります。ひげ親父が空中の何かを掴んでその写真にかざすと、お花畑の中に蝶々の写真が現れます。次にバインダーを一度閉じて息を吹きかけ、再びバインダーを開けると・・・蝶々が写真の中から・・・

バタフライプロダクション

 

バインダーを開くときれいなお花畑の写真が一枚はさんであります。

 

ひげ親父が空中の何かを掴んでその写真にかざすと、お花畑の中に蝶々の写真が現れます。

 

次にバインダーを一度閉じて息を吹きかけ、再びバインダーを開けると・・・

 

蝶々が写真の中から・・・

 

子どもたちと一緒に、マジックの力で、絵本に色をつけて遊ぶマジックです。大変盛り上がります。

マジックブック(保育園児・幼稚園児向き)

 

ピカリンは、ミッキーさんの絵本を開いて見せます。

 

 

色がついてないので、みんなで色をつけよう!と呼びかけて、このマジックは、始まります。

 

 

会場は、お子さん達とピカリンの掛け合いで、どんどん盛り上がっていきます。

 

 

その爆盛り上がり方をご覧になると、保育園や幼稚園の先生も驚かれることでしょう。

 

 

保育園や幼稚園のお子さん達が大喜びするマジックです。

 

 

頭と胴と足の部分に、いろいろな動物のパーツがあります。それをマジックの力で予言するというものです。

クリッターニッター

 

この本は外国の絵本で、中には11種類の動物が描かれており、それぞれ頭部分、胴部分と足部分の三枚に切り離されています。

 

 お客様に頭、胴、足のページを順番にめくっていただき、一つの組み合わせを選んでいただきます。

なんと組み合わせは1331通りあります。

 

 果たしてひげ親父はその中からお客様の選んだ組み合わせを当てることができるでしょうか・・・

 

3枚のハズレのカードと1枚の当たりのカードがあります。このあたりのカードがどこにあるのかを当てるゲームのようなマジックです。

サイドウォークシャッフル

 

ピカリンは、3枚の真っ白なハズレのカードと1枚の当たりのカード(エース)を示します。

 

1枚の除いて、残り3枚で、お客様に当たりのカードを探していただきますが、なかなか当たりません。

 

最後には、驚きのどんでん返しが・・・

 

お客様が選んだカードを、他のお客さん全員がテレパシーで当ててしまうというマジックです。

テレパシーカード

 

まずお客様一人に前へ来ていただき、カードを一枚選んでいただきます。

 

そのカードを誰にも見せずにご自分だけで覚えていただきます。

そして観客の皆さんに向かってテレパシーでそのカードを伝えていただきます。

 

すると・・・…

な、な、なんと・・・

観客の皆さん全員でそのカードを見事に当ててしまいます!

 

 本当にテレパシーなのか? 

それとも・・・(笑)

 

ピカリンは、絵のニンジンを食べてしまいます。そうすると、食べかけのニンジンに・・・そのあと、ピカリンの怪しい動きに子どもたちが気づいて、大騒ぎに・・・子どもたちが盛り上がるマジックです。

不思議なニンジン(お子さん向け)

 

ピカリンは、大きな封筒から、大きなニンジンの絵カードを見せます。

 

そのニンジンがあまりに美味しそうだからと言って、ピカリンは、そのニンジンをパクパク食べてしまいました。

 

さあ、そこから、不思議なことや怪しいことが起こります(笑)

 

お子さん達とのやりとりが、楽しいマジックです。

 

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