2026年9月24日『住宅型有料老人ホーム ドクターサンゴ鶴見』様で、マジックショーをさせていただきました。
今回は、諸事情により、ひげ親父ひとりのマジックショーでした。(奥様のふみぽんさんがアシスタントでした。)

マジックショーの内容は、次のとおりでした。
マジシャンの好きな言葉・きらいな言葉ベスト3
水のルーティーン

フランスパンとシルク
予言の黒板

ポムポムステッキ
消えるコップの水
紙うどん

【ひげ親父の感想】
今日はピカリンさんの都合が悪くなったので、単独で30分のショーをして参りました!
会場に着くといきなりバナナの着ぐるみを着た人がいるわ、背中に羽根を付けた妖精の様な人がいるわで楽しいショーになりそうな予感がしました。
案の定、このお二人のスタッフがすごく盛り上げて下さり、気持ち良く演技ができました!
最初はマジシャンの嫌いな言葉ベスト3、好きな言葉ベスト3を説明して和んだところで、スタッフの方をマジシャンに仕立てた「水のルーティーン」 お誕生日の方への「フランスパンとシルク」 利用者様参加の「予言の黒板」から「ポムポムステッキ」、例のバナナの着ぐるみスタッフさん参加の「消えるコップの水」、そしていつものトリネタ「紙うどん」で締めました。
【スタッフの皆様のご感想】
Y様
利用者様みんながとても楽しそうにされていてとても嬉しかったです。
演目も分かりやすく、とても良かったと思います。
本当に楽しいショーをありがとうございました。
H様
この度は、全3回にわたりSUNGOのイベントにご協力いただき、誠にありがとうございました。
また本日は急遽、奥様(ふみぽんさん)にもお手伝いをいただき、本当にありがとうございました。
各施設によって入居者様や職員の雰囲気も異なるため、反応もそれぞれでしたが、本日の鶴見では、皆様がまるで子どもに戻ったように目を輝かせながらマジックを楽しんでおられたのが、とても印象的でした。
見ているこちらまで自然と笑顔になり、改めて皆様に楽しんでいただける時間をつくることの大切さを感じました。
